人体の一番小さい組織

人を含む生物の体を作っている一番小さい組織は・・・「細胞」

皮膚も、筋肉も、骨も、心臓も、脳も、これら全てこの「細胞」がたくさん集まってできています。

細胞はとても小さいので、自分の体を見ても直接見ることはできません。

しかし、人の体は大人で約60兆個もの細胞が集まってできたものです。

人が活動するためのエネルギーは一つ一つの細胞が作り出しています。

細胞内にあるミトコンドリアが

「食べ物から取り入れた栄養素・吸い込んだ空気から取り入れた酸素・水」

を取り込み、

「二酸化炭素・※アデノシンミリン酸(ATP)・水」

を排出します。

※アデノシンミリン酸(ATP)エネルギーを要する生物体の反応素過程には必ず使用されている物質

多細胞生物の細胞と細胞の間には細胞間液が満たされています。

*****

細胞間液って?

リンパ液のこと?

ここまで調べるのに、、、うちにある本だけでは足らなくて図書館まで足を運んだのに、、、。

調べれば、調べるほど謎が深まっちゃうのはなぜかしら????

*****

 

近代医学や人体構造学は

明治時代頃から始まり、、、戦前、戦後を経て、21世紀は脳神経の時代と言われています。。。

でも、知り得たことを「わかった!」っと言っているだけで、まだまだ人体も謎がいっぱいあるんじゃないのかなぁ~~~?

色々気になるので、、

だいぶしぶとい私としましては、引き続きリサーチを続けたいと思っております。。。

 

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ちなみに、

人間で「一番大きい細胞」と「一番小さい細胞」はなんだと思いますか?

 

Comments (2)
  1. ヒストン より:

    人を含む生物の体を作っている一番小さい組織は・・・「細胞」
    >一番小さい単位
    アデノシン三(さん)リン酸

    1. SuayLom より:

      コメント!
      回答!
      ありがとうございます!

      細胞!
      ATP!
      健康は細胞の健康で決まるんじゃないかなぁ・・・。
      細胞はかなりメンタルの影響を受けてる?!
      そんなことがすごく気になっています!

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